2010年02月21日
会社は、人生最高の刑務所。(中谷彰宏)
会社は、人生最高の刑務所――中谷彰宏さんの言葉です。
中谷さんは、子供の頃から、脱獄ものが好きでした。
「大脱走」「パピヨン」――こうした作品を何度も見て、
その後、自らの人生の大脱走の予行練習をされたとのこと。
脱走しようという心構えがなければ、そこで生涯を終える。
でも、何よりも大事なのは、
今いる「そこ」が刑務所であるという認識を持てるかどうかですね。
posted by せいけ at 02:55
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2010年01月30日
「下」は、「上」がわからない。
バイトは、簡単に店長や社長を批判します。
参加者は、安易に、主催者を批判します。
でも、バイトや参加者には、店長や主催者の苦労はわかりません。
「下」は、「上」の苦労や視野がわからない。
黙っている――というのが、積極的な行動であることを、
もっと多くの人が知れば、この社会は、もっと安定する。
posted by せいけ at 02:10
| キツいひと言
2010年01月22日
勝ち負けにこだわる「野心脳」人間
中谷彰宏さんの話で、「野心脳」と「好奇心脳」を知りました(もともとは、黒川伊保子さんの話を中谷さんが聞いたということですが)。
「野心脳」とは、勝ち負けにこだわり、他人と比較することで、自分を確かめるという思考癖のある人。
「好奇心脳」とは、勝ち負けにこだわらず、自分の好きなことをやって、その充足感で満たされるタイプの人。
私はまぎれもなく前者。
勝ち負けにこだわり、他人と比較して、これまでの人生を送ってきました。
この話を聴いて、「好奇心脳」人間になりたいな、と思うのですが、こればかりは、幼少期の育てられ方が大きく影響するので、そう簡単には変わらないものだそうです。
私は「野心脳」の権化のような両親に育てられました。当人たちは、悪気は当然なかったのですが、受けた影響ははかりしれません。
今更、そのことを恨んでも仕方がなく、いかにして、「好奇心脳」人間に脱却するかが、私のこれからの課題なのでしょう。
posted by せいけ at 02:58
| キツいひと言
2010年01月02日
就職氷河期の人材こそ
10年ほど前まで、リクルートにいました。
当時は、求人広告などを商っていましたので、
それなりに知識はありましたが、
ここ1、2年、こんなに就職状況が悪化しているとは、
ニュースを見るまで知りませんでした。
でも、こういう時期に、社会に出た人のほうが、
長い目で見て、うまくいくのを、私は実見している。
とはいえ、目の前が暗澹たる状況の人も少なくなかろう。
そういうときこそ、歴史を読むといい。
時間軸が長くなって、多少なりとも、展望が持てる。
がんばれ!
posted by せいけ at 01:21
| キツいひと言
2009年12月24日
なぜ、未熟な日本人が急増したのか?
●規範なき現代社会
個性的至上主義が吹聴され、
伝統的な規範や道徳が喪失されて、
一社会人としてのしつけがなされなくなった。
●豊かさの代償
社会全体が豊かになり、苦労、困難が少なくなった。
貧乏やつらい体験は、間違いなく、
人を成熟させるのだが、その機会が少なくなった。
●未熟者保護制度の拡充
労基署、弁護士、圧力団体、そして、
諸悪の根源・メディア。
これらが、甘ったれを、より甘やかせている。
こういう存在にあぐらをかいて、
成熟をはばんでいる。
ふつうに生きているだけでは、成熟できない社会。
かくして、「成熟」は、精進して得るものになった。
posted by せいけ at 00:19
| キツいひと言
2009年12月22日
開運
年をとるにしたがって、運を意識するようになります。
若いころは、力で状況はどうにでもなると傲岸でしたが、
だんだんそうもいかないことを思い知るようになります。
以前は、水晶とか、スピリチュアルな手法をバカにしていましたが、
今はそうではありません。
なにがしかの御利益があるんだろうなあ、とか、
それを心の支えにしている人たちの敬虔な姿勢は、
たいへん素晴らしいものだと思えるようになりました。
さて、開運。
中谷彰宏先生の「開運パック」が好評です。
「お正月も、平常営業。」という中谷先生。
休みばっかりの日本人は、今こそ、正月返上で、
運を掴みたいですね。
http://www.selfstudy.biz/nakatani/getsunaka033.html
posted by せいけ at 03:55
| キツいひと言
2009年12月17日
「未熟」化する日本人
日本社会が「未熟」化している。
成熟しないまま年を取る日本人。
ケンカや訴訟の激増(すぐに、出るとこ出ろという態度)
モンスター化する親(のみならず、子供も)
救急車の私的利用に見られる行政甘え(というか悪用)
――こんなのは、すべて未熟な大人の仕業。
制度や法律にしても、クルマに、ネットにしても、
使う人が下劣だと、それは悪用されるだけ。
それらを議論するよりも、日本人の民度向上が急務である。
posted by せいけ at 21:53
| キツいひと言
2009年12月15日
クリスマスは、一人でいよう。
若いころは、クリスマスというと、気もそぞろでした。
でも、40にもなると、さすがにそういうこともなくなる。
振り返って、若い人にアドバイスしたい。
こういうときこそ、孤独に耐えられる力=孤独力を身に付けよう。
中谷彰宏さんのこの教材は、孤独力アップに寄与しますよ。
http://www.selfstudy.biz/nakatani/betsunaka008.html
posted by せいけ at 02:37
| キツいひと言
2009年12月12日
”怒る”は、無条件で低レベル。
年々、怒りの総量が増加中の日本社会。
怒らなくなることが、成熟度のバロメーターだが、
怒りを証明すること、言い争うことが、推奨されて久しい。
平和で安全な社会にするためには、
”怒る”ことが、無条件で低レベルなことであるという
共通認識を持つほかない。
怒らなくなることが、成熟度のバロメーターだが、
怒りを証明すること、言い争うことが、推奨されて久しい。
平和で安全な社会にするためには、
”怒る”ことが、無条件で低レベルなことであるという
共通認識を持つほかない。
posted by せいけ at 01:57
| キツいひと言
2009年12月09日
ケンカするのは、同レベル同士。
ケンカするのは、同レベル同士。
人格的にかなわないな、と思う相手とはケンカしないもの。
つまらないケンカをしないためには、自分のレベルを上げるしかない。
そのために、役立つ、中谷彰宏さんのセミナーをご紹介します。
http://www.selfstudy.biz/nakatani/betsunaka032.html
posted by せいけ at 01:46
| キツいひと言
2009年12月06日
未熟な人の振る舞い3つ
未熟な人の見分け方。
それは、こんなことをする人。
1.怒る
2.騒ぎ立てる
3.すねる
いい年して、こういう人とは、
距離をおかないとだめですね。
posted by せいけ at 14:01
| キツいひと言
2009年10月01日
使命が見つかれば、加齢はウェルカム。
10月2日が誕生日です。
40歳というと、感慨はありますが、
すんでのところで、その先の展望が開けたので、余裕綽々です。
では、展望とは何か。
それは、「昭和の訓(おしえ)」に生きようということ。
「昭和の記憶」で蓄積してきた、伝統的日本人の美しさ、
その美徳などを、訴えていくことを使命にしようと考えました。
それでどうやって食っていくのかわかりませんが、
そういう確信が得られることの方が、目の前の利得より重要。
腹を空かせても耐えられますが、ミッションがないと生きられない。
9月に入って、ずっと考えていました。
もっと言えば、2年半前に選挙に出て以来、
どこに向かっていいのかわからず、迷走していました。
40歳を目の前にして、ようやく「昭和の訓」という
コンセプトに行き着き、胸をなで下ろしたところです。
惑わず、この道を邁進することを誓います。
40歳というと、感慨はありますが、
すんでのところで、その先の展望が開けたので、余裕綽々です。
では、展望とは何か。
それは、「昭和の訓(おしえ)」に生きようということ。
「昭和の記憶」で蓄積してきた、伝統的日本人の美しさ、
その美徳などを、訴えていくことを使命にしようと考えました。
それでどうやって食っていくのかわかりませんが、
そういう確信が得られることの方が、目の前の利得より重要。
腹を空かせても耐えられますが、ミッションがないと生きられない。
9月に入って、ずっと考えていました。
もっと言えば、2年半前に選挙に出て以来、
どこに向かっていいのかわからず、迷走していました。
40歳を目の前にして、ようやく「昭和の訓」という
コンセプトに行き着き、胸をなで下ろしたところです。
惑わず、この道を邁進することを誓います。
posted by せいけ at 23:56
| キツいひと言
2009年08月23日
成功、成長、成熟
成功していても、成長していても、
周りの人に迷惑な人はいる。
なぜかというと、その人は、
「成熟」していないから。
成熟することは、年を取るごとに、
重要になってくる。
早めに、一度、成功したり、
成長するのがいいのだろうけど、
それがだめでも、成熟を意識して、
日々を送れば、しだいに
円熟の境地に至るはず。
宮本常一の描く常民を見ていると、
このことを確信する。
posted by せいけ at 08:44
| キツいひと言
2009年07月23日
「自信を持つ」方法
自信を持つ方法があると、『一流の思考法』。
先日、イチローの一日を紹介した本である。
では、どうすればいいのか?
それは、
自分との約束を守ること。
早起きする。
休肝日を持つ。
こんな【自分との約束】を守ると、
おのずと自信はわいてくる。
これは、本当にそのとおり。
今、いかにお酒を減らすかでがんばっているところ。
1ヶ月チャレンジしてきて、ようやく、
お酒無しで一日が終えられるようになった。
たしかに、これは近年における快挙であると、
自分では思っている。
前回は何だったかな、と思い起こすと、
7年前のダイエット。
あのときは、半年で10キロ痩せた。
あれも、自分との約束を果たしたわけである。
お酒問題がクリアできつつある今、
次の目標は、早起きである。
今朝は6時起床。
とりあえず起きることができた。
頭もシャキンとしているし、なかなかいい。
でも、手のひらに熱を帯びていて、
これが昼間に不調をもたらすのではないかと
心配している自分がいる。
こういう気持ちをどうやって制御していくかが、
今後の課題かな。
posted by せいけ at 06:23
| キツいひと言
2009年07月19日
日々淡々と生きる〜イチローの一日
『一流の思考法』(森本貴義著)を読んだ。
著者は、トレーナーとしてイチローの身近にいる人。
イチローの1日の時間割は以下の通りと本書にあった。
10:30 起床
12:00 食事
13:00 自宅を出る
13:30 球場入り、練習開始
16:30 チーム練習開始
17:30 食事
19:00 試合開始
22:00 試合終了
23:00 帰宅
23:30 夕食
25:30 就寝
毎日、この時間割を淡々とこなす。
若いころから、臨機応変に対応しようと、
毎日、不摂生をかこってきたが、
十分に力を発揮するためには、
それではいけないと、数年前に気づいた。
以後、自分の「理想の時間割」を模索してきたが、
自由業の気ままさが災いして、
これだ、というものに巡り会わなかった。
最近になって、ようやくたどり着いたのが、
以下のようなものである。
7:00 起床
8:00 オンライン会議
9:00− 本業1
11:00 食事
15:00− 本業2
19:00 食事
23:00 就寝
結局、世の中で一般的だとされているものに
落ち着いたわけである。
一頃は、朝4時ころ寝たりしていたが、続かない。
一般的に行われていることには、
それなりの叡智が詰まっているということであろう。
posted by せいけ at 10:17
| キツいひと言
2009年06月30日
ゆうきゆう著『ゆうき式ストレスクリニック』
ゆうきゆうさんのゲスト出演が決まったので、
著書『打たれ弱〜いビジネスマンのための ゆうき式ストレス来るニック』を読んだ。
私は打たれ弱くはないほうなので、本来なら、本書の読者ではないのだろうが、とてもためになった。
●相手の望む言葉だけ正直に話せ! そうすれば信頼される
なるほどー
すべて正直に話してはいけないというわけですね。
相手の望むことだけを正直に話す。参考になるな。
●何度も何度も繰り返すと、相手の心の中で、信憑性は高まる。
これはありますね。
言っている本人もしだいにそんな気分になってくる。
繰り返すうちに、ウソも真になるというわけ。
●強い脅しより、弱い脅しの方が効果がある。
相手を強制しようとすると、強く脅すことがあるけど、逆効果。
強烈な脅し(たとえば、虫歯で歯がボロボロの写真)より、
歯を磨くと、こんなにきれいになるよという弱い脅しのがいいというわけ。
●イライラした時は、「困った」と言おう。
イライラすると、怒りを相手にぶつけてしまう。
そういう時は、ちょっと踏みとどまって、困ろう。
困れば、人は同情してくれるが、
怒る人に、人は同情しない。
●イヤな頼まれごとをしたら、相手にもしよう。
ワガママを言われたら、同じようなワガママで返す。
それが、相手にワガママをわからせる妙手。
なるほどなー
著書『打たれ弱〜いビジネスマンのための ゆうき式ストレス来るニック』を読んだ。
私は打たれ弱くはないほうなので、本来なら、本書の読者ではないのだろうが、とてもためになった。
●相手の望む言葉だけ正直に話せ! そうすれば信頼される
なるほどー
すべて正直に話してはいけないというわけですね。
相手の望むことだけを正直に話す。参考になるな。
●何度も何度も繰り返すと、相手の心の中で、信憑性は高まる。
これはありますね。
言っている本人もしだいにそんな気分になってくる。
繰り返すうちに、ウソも真になるというわけ。
●強い脅しより、弱い脅しの方が効果がある。
相手を強制しようとすると、強く脅すことがあるけど、逆効果。
強烈な脅し(たとえば、虫歯で歯がボロボロの写真)より、
歯を磨くと、こんなにきれいになるよという弱い脅しのがいいというわけ。
●イライラした時は、「困った」と言おう。
イライラすると、怒りを相手にぶつけてしまう。
そういう時は、ちょっと踏みとどまって、困ろう。
困れば、人は同情してくれるが、
怒る人に、人は同情しない。
●イヤな頼まれごとをしたら、相手にもしよう。
ワガママを言われたら、同じようなワガママで返す。
それが、相手にワガママをわからせる妙手。
なるほどなー
posted by せいけ at 22:39
| キツいひと言
2009年06月06日
『その「夢」が、あなたを不幸にする』をプレゼントします!
ファミレスでつらつら書きためた原稿をPDFファイルにしました。
けっこう参考になると思います。
欲しい方には、無料でプレゼントします。
サイト左上にあるお申し込みからどうぞ!
飯田橋博士
posted by せいけ at 14:18
| キツいひと言
2009年06月03日
下の飯田橋駅が騒々しいと思ったら、
やはり、人身事故でした。
国立と立川の間で、とのこと。
こんな夜遅くに、これから帰宅するサラリーマンには気の毒なこと。
私は中央線沿線でずっと生きてきた。
中央線は自殺が多く、「魔の中央線」なんて言われている。
だが、これは中央線には、「あずさ」などの駅を通過する特急列車が多いからである。
それにしても、国分寺とか、国立とか、あのへんに人身事故が多いのはなぜだろうか?
私の母校があるあたりだから土地勘はある。
中堅サラリーマンのベッドタウンに何か異変が起きているのだろうか?
posted by せいけ at 23:41
| キツいひと言
2009年05月19日
私の提唱する「昭和農村主義」とは
とは、と書いたが、今日読んだ本の紹介程度。
宮本常一著『家郷の訓』
刺さった箇所を、引用しておきます。
これが、幸せな昭和農村の雰囲気をたたえています。
●1
祖父はかならず毎朝東に向かって拝む。
それは丁重をきわめたものであった。
この時私もまたかならず拝まされた。
これは一日が安穏にすごせるようにと祈るのである。
夜はまた夕飯がすむと、ヘヤにある神棚に灯明をあげて一日の無事に送られたことについて感謝の言葉をのべた。
●2
母は絶対に私の枕許を通らなかったし、私の寝ている上を跨いだことがなかった。
食事する場合でも先ず神仏にお供えをなし、次に父や祖父や私が箸をとらなければ箸をとることがなかった。
神様へのお供えはどのように忙しくても一日を欠かしたことがない。
**
いかに小さい魚でも、頭は食べても尻尾はたべさせなかった。
そうしてまた食べている時箸の先をかんだり、身を微動させたり、茶碗のふちを叩くことを極度にいましめた。
そういう動作はすべてゲサク(下品)であって凡愚のすることだと教えた。
一見きびしいようだったけれども、そこには深い慈愛がこもっていた。
●3
傍で祈っている女親の低いしかし迸り出る熱い声を聞いた。
旅にいる子供の名をつぎつぎによびあげて、「どうぞマメ(健康)であるように息災なように。
もし病気になるようなことがあったら、どうぞこの私をかわらせて頂きたい。
たとえどのような苦しみをうけましょうともよろしゅうございます」というのである。
私はその時思わず涙をおとしてしまったことを記憶している。
●4
嫁と姑の一緒に暮す間は至って短くて、長くても十年位、短い時は二、三年という程度である。
このわずかな期間に女はその家の仕来りや家風を学ばなければならなかった。
●5
母の子に対する教育は、子がよく働く人になってもらうことだけでなく、次には神を敬う人たらしめることであった。
夕飯がすんでから神仏にお灯明をあげて拝むのは本家の方ではいつもその家の主婦であった。
今はややすたれているようであるが、夕食後のひとときは、どこの家でも木魚をならして仏様を拝む。
その木魚の音が方々できこえる。
春さきの静かな夜など村を歩くと、この音がまたとなくなつかしく聞かれた。
●6
「わしの考えで買うた山だから、わしの考えで売っても先祖への申し訳のたたぬことはない。先祖からのものには手をつけぬ。」
●7
かつてのよき村人といわれるものは先ず何よりも村の風をよく理解してこれに従うことであった。
つまりその村の色に最もよく染まることであった。
これは一見自らの個性をなくするように見えるけれども、それによってむしろ個性が生かされもしたのである。
●8
笑うべき時に笑い、泣くべき時に泣き、感動すべき時に感動するような感情の表現さえ、村人共通なるものを身につけた。
村々にきまった型の顔があるというのもただ単に顔の形が似ているという以外に、感情の表現の相似ているということが最も大きな意味を持っているように思う。
物の驚き方一つにも字ごとに少しずつの差があった。
posted by せいけ at 02:31
| キツいひと言
2009年04月17日
【教材】自己破産から復活。お金と勤労意欲のリアルな関係。

サンプル音声をお聴きいただけます。
■内容紹介
自己破産から、2年。
1.2年前に、何があったのか?
・自己破産免責決定日のドキュメント
・手間、時間、書類準備
2.破産に至る過程
・お金に不自由しなかった20代
・独立起業
・最初の借金
・雪だるま状態に
・やる気をなくす
・嘘つきになる
3.自己破産後
4.復活に向けての日々
・買い物グセを克服
・商品情報を入れない
・テレビ、チラシを見ない
・お出かけしない
・遊びたい気持ちを鎮める
・淡々と仕事、コツコツ努力
5.借金とは何か
■教材データ
講師:飯田橋博士(R)
タイトル:飯田橋博士(R)のリアル自己破産復活術

メディア(ダウンロード):Windows Media Audio 40分

メディア(CD):CD1枚 40分
価格:¥2,980(税込)
ご注文は、電話、ファクス、メールでも、ご注文いただけます。
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posted by せいけ at 00:02
| キツいひと言






















