ホーム
|
飯田橋博士とは?
|
こんな人に効果・効能あり
|
インタビュー・カウンセリング
|
博士にメール
カテゴリ
キツいひと言
(131)
リアル幸福談義
(267)
読書日記
(3)
レイコの本棚
(5)
記事
(4)
最近の記事
ゆうきゆう著『ゆうき式ストレスクリニック』
(06/30)
野次馬か、助っ人かを見極めよう。
(06/25)
度胸は、トレーニングで培える。
(06/25)
相談する相手を間違えると、セカンドレイプに。
(06/24)
ピンチの時に裏切る人と助ける人
(06/23)
成熟した人とは、平和に向けて本気を出せる人。
(06/09)
親も、一人の人間。幻想を抱かない、期待ししない、すべて受け止めない。
(06/08)
言葉が汚い家は、崩壊する。
(06/07)
『その「夢」が、あなたを不幸にする』をプレゼントします!
(06/06)
伝統を持たない「人工ファミリー」の生きにくさ
(06/06)
自信がない人は、なぜベストを尽くせないのか?
(06/05)
下の飯田橋駅が騒々しいと思ったら、
(06/03)
成熟は、社会性と人間性
(06/02)
ついに、親と和解――子供が背負う親の宿業
(06/01)
犯罪の起きる家庭とは
(05/31)
成功? 成長? いや、成熟だ!
(05/31)
成熟したい? 1日5秒、30日で効き目あり。
(05/25)
【お知らせ】イッシキさんのポッドにもご登録を!
(05/25)
博士の謝罪――この年になって気付いた、大きな勘違い
(05/21)
私の提唱する「昭和農村主義」とは
(05/19)
過去ログ
2009年06月
(13)
2009年05月
(7)
2009年04月
(18)
2009年03月
(12)
2009年02月
(18)
2009年01月
(39)
2008年12月
(45)
2008年11月
(47)
2008年10月
(15)
2008年09月
(9)
2008年08月
(15)
2008年07月
(12)
2008年06月
(22)
2008年05月
(20)
2008年04月
(1)
2008年03月
(1)
2008年02月
(12)
2008年01月
(2)
2007年12月
(6)
2007年11月
(9)
2007年10月
(16)
2007年09月
(25)
2007年08月
(31)
2007年07月
(11)
2005年01月
(3)
<<
当然、元旦始動。
|
TOP
|
スルーする人生、OK! 克服する人生、OK!
>>
2009年01月01日
風俗嬢は、「そのテク、すごいね」と言われれば、素直に喜ぶ。
人の人生を、他人が「評価」することはできない。
彼らは、彼らの価値観のなかで生きているから。
風俗嬢は、「そのテク、すごいね」と言われれば、無邪気に喜ぶ。
それぞれの価値観で生きている人に対して、「かわいそうね」、
「なんとか、しな」とか言っているのは、上から目線のおせっかい。
それぞれの人生は、それぞれの人が選択したもの。
尊重すべし。
posted by 飯田橋博士 at 08:00 |
Comment(1)
|
TrackBack(0)
|
リアル幸福談義
この記事へのコメント
おはようございます。
今年も、よろしくお願い致します!
確かに、自分の選択ですね。
人になんて言われようとも。
それで、自分が納得して、
ハッピーであれば、問題なし。
ハッピー感が足りなければ、
何かを犠牲にして取捨選択して、
バランス感の良いハッピー度に
自分を調整していけば言い訳ですね。
僕も相手を突き放したかのような
発言になりそうですけれども、
その人が本気でそう思っていることが
全てだから、それを認めてあげる
ことしか出来ないんですね、こちらは。
Posted by まっさ at 2009年01月01日 08:44
コメントを書く
お名前:
メールアドレス:
ホームページアドレス:
コメント:
※ブログオーナーが承認したコメントのみ表示されます。
この記事へのトラックバックURL
http://blog.seesaa.jp/tb/111844623
※ブログオーナーが承認したトラックバックのみ表示されます。
この記事へのトラックバック
無料コンテンツ
RDF Site Summary
教 材
飯田橋博士(R)のリアル自己PR術
飯田橋博士(R)の自己破産復活術
博士の書評(音声版)
レイコの本棚 2008年第1集
レイコの本棚 2008年第2集
レイコの本棚 2008年第3集
レイコの本棚 2008年第4集
レイコの本棚 2008年第5集
RDF Site Summary
RSS 2.0
おはようございます。
今年も、よろしくお願い致します!
確かに、自分の選択ですね。
人になんて言われようとも。
それで、自分が納得して、
ハッピーであれば、問題なし。
ハッピー感が足りなければ、
何かを犠牲にして取捨選択して、
バランス感の良いハッピー度に
自分を調整していけば言い訳ですね。
僕も相手を突き放したかのような
発言になりそうですけれども、
その人が本気でそう思っていることが
全てだから、それを認めてあげる
ことしか出来ないんですね、こちらは。