2008年12月04日
お寺の修行で得られること
ちょっとかじったお寺の修行。
得たものは、日々のくらしのなかで、
自分が何を求めていたのかを知ったことです。
玄侑さんや寂聴さんは、「活字」。
私の場合は、「お酒」でした。
posted by 飯田橋博士 at 00:00
|
Comment(2)
|
TrackBack(0)
|
リアル幸福談義
この記事へのトラックバックURL
http://blog.seesaa.jp/tb/110522677
※ブログオーナーが承認したトラックバックのみ表示されます。
この記事へのトラックバック
知りたいなあと思いました。
修行と言うのは、
お金が掛かるものなのですか。
博士が修行に行かれたことがあることは、
知りませんでした。
調べるといろいろなお寺でやっていますよ。
でも、この時期、お寺は寒いので、けっこうきついですね。
欲望脳の火照りを冷ますには、お寺はかなり効きます。機会があれば、お試しください。