2008年12月04日
お寺の修行で得られること
ちょっとかじったお寺の修行。

得たものは、日々のくらしのなかで、

自分が何を求めていたのかを知ったことです。

玄侑さんや寂聴さんは、「活字」。

私の場合は、「お酒」でした。


posted by 飯田橋博士 at 00:00 | Comment(2) | TrackBack(0) | リアル幸福談義
この記事へのコメント
僕も「自身が渇望するものは何か。」、
知りたいなあと思いました。

修行と言うのは、
お金が掛かるものなのですか。

博士が修行に行かれたことがあることは、
知りませんでした。
Posted by まっさ at 2008年12月04日 11:15
ぼくが行った修行は2泊3日のもの。たしか2万円くらいだったような。。。
調べるといろいろなお寺でやっていますよ。
でも、この時期、お寺は寒いので、けっこうきついですね。
欲望脳の火照りを冷ますには、お寺はかなり効きます。機会があれば、お試しください。
Posted by 飯田橋博士(R) at 2008年12月04日 21:08
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